伝統の手延べそうめん 大門素麺 1袋入

価格: ¥931 (税込)
[ポイント還元 9ポイント〜]
販売期間: 2026年04月01日00時00分〜
2027年03月31日23時59分
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富山県砺波市に江戸時代から受け継がれる高級手延べそうめん「大門素麺」。 生産者の名前が記された風情のある和紙に包まれています。
古くからの風習で、初冬から春先にのみ製造する「寒造り」。生産量が少ないため、お早めのご購入をお勧めします。
手延べならではのコシの強さとなめらかな喉越しです。

なお、大変申し訳ございませんが、大門素麺専用手提げ袋はご準備がありません。
原 材 料 名 小麦粉(国内製造)、食塩、食用植物油脂、澱粉
内 容 量 350g×1袋入
栄 養 成 分 100gあたり
エネルギー 342kcal、たんぱく質10.5g、脂質 0.9g、炭水化物 73g、食塩相当量4.1g
※この表示値は目安です
賞 味 期 限2年
商品サイズ W130×L115×H60mm
アレルギー 小麦
富山県砺波市大門(おおかど)に伝わる大門素麺。
大門で育った小麦を原料に作られる手延べそうめんです。
小麦粉と塩と水。材料がシンプルなだけに素材の良さと技で出来栄えが決まります。
味を左右するのは塩加減。旨味とコシを作る大切なポイントです。
その日の天候や湿度によって変わるため熟練の勘が必要です。
麺を8字型にかけ、むろ箱で寝かせたあと、延ばしてハサにかけます。
時間をかけ少しずつ延ばすことで麺が熟成され、コシが生まれます。
風を送り麺を半生に乾燥させます。
ハサからおろした半生の麺は、乾く前に丸まげ状に束ねます。
一つひとつ手作業で、手早く形を整え、10日間本乾燥させます。
生産者の名前が記された和紙の包み紙で包装して完成です。


麺が長いので、2つに割ってから茹でるそうめんです。
コシが強く伸びにくいので、にゅう麺も美味しく、多彩な食べ方をお楽しみいただけます。

生産量が少なく、店舗でのお取り扱いが少ないため、確実にお届けできるオンラインショップでのご購入がお勧めです。

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